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2016年7月、ハーグ仲裁裁判所は、フィリピン政府が訴えた南シナ海問題に関し、中国が主張してきた内容を全面的に否定する判決を下しました。
 しかしながら、中国政府はこの判決を紙くずと言い捨て全く受け入れようとせず、逆に南シナ海支配体制を一層強化し、東シナ海でも日本固有の領土尖閣列島の接続海域を繰り返し侵犯しています。
 私達は、この中国の覇権主義に抗し、南シナ海、東シナ海の平和と法治の原則を守るために、フィリピン、ベトナムなど関係諸国の代表を招き、今、日本と東南アジア諸国が何をなすべきかを考える研究講演会を開催いたします。皆様方のご参集をよろしくお願いします。
2015年シンポジウムの動画はこちらから。  
  シンポジウム
「緊迫する南シナ海情勢 ベトナム、フィリピン、そして日本」
会場 拓殖大学文京キャンパス C101教室
    東京都文京区小日向3-4-14
    東京メトロ丸ノ内線茗荷谷駅 下車徒歩3分
日時 2016年11月5日(土)
  午後2時開会
講師
産経新聞特別記者 論説委員 湯浅博
ベトナム外務省顧問局長 ティン・ホァン・タング
フィリピン下院議員 ハリー・ロケ(下院野党院内副総務 海洋問題専門)
フィリピン下院議員 テオドロ・モントロ(下院人権委員会委員)
フィリピン下院議員 フレデリック・シャオ(下院治安公安委員会委員)
来賓挨拶 日本の領土を守るために行動する議員連盟会長 新藤義孝衆議院議員(予定)
主催 南シナ海問題を考える会(代表 宮崎正弘)
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憲法改正 神奈川県民大会が開催されます。
「今こそ憲法改正を! 神奈川県民大集会」を開催します。ご友人方お誘いの上ご参加ください。
 ・日時 平成28年2月20日(土) 13:30~16:30
 ・場所 関内ホール 大ホール
 ・記念講演  講師 櫻井よしこ氏(ジャーナリスト)
              百地章氏 (日本大学教授)
 ・入場無料CubePDF_270220案内チラシ(B5)_01

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2月22日は「竹島の日」です。
それに合わせて、今年もマラソントークを開催します。
多くの方のご参加をお待ちしております。

【日時】平成24年2月19日
     開場:午後 12時30分 開演:午後 1時~4時

【会場】拓殖大学文京キャンパスS館 401号室
    所在地:東京都文京区小日向 3-4-14
    交 通:東京メトロ 丸の内線 茗荷谷駅下車 徒歩3分

【入場無料】カンパ大歓迎

【内容】
 一昨年9月、尖閣諸島近海での日本の巡視船と中国漁船の衝突事件を機に、日本の領土問題が一挙に浮上しました。
中国の一部では、竹島を占拠し続ける韓国に倣って尖閣問題に取り組むべきとの意見も出され、平成23年11月1日に
はロシアのメドベージェフ大統領による国後島の電撃訪問がありました。これを内外のマスコミは「四面楚歌」と報じ
ています。
 戦後間もなく発生した北方領土問題と竹島問題は、半世紀が過ぎた今も解決の兆しが見えません。今日、日本の領
土問題は、どのような状況にあって、何が問題の解決を妨げているのでしょうか。東西の冷戦構造が瓦解し、地域共
同体としての東アジアの枠組みが検討されねばならない時に、領土問題は確実に信頼醸成の妨げとなっています。
 島根県が制定した「竹島の日」に先立ち、領土問題や国家主権に関して、学生や各分野から弁士が登壇し、主張します。
何が問題で、それはどう解決していったらよいのか。東アジアの共存を、皆で考えます。弁士を求めます。

【登壇者】拓殖大学他、各大学から学生がリレー方式で1人10分~15分ほどトークする他、政治家や領土問題に取り組む有識者らが登壇予定です。

【主催】拓殖大学下條研究室

【後援 及び 連絡先】NPO法人日本領土領海戦略会議

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●以下にお知らせしている

3/24の「国民よ立ち上がろう!尖閣諸島を守る全国国民集会」は、

このたびの震災の影響で中止となりました。

詳細はこちらからご確認ください




本当に危険な政権が続いています。このままでは、どんどん日本の領土が侵食されていきます。
主張するべき時は主張する、それが国際社会と付き合い、生き抜くための基本であります。
一刻も早く、大きな大きな国民の声を、日本中に、世界中に広めていかなくてはいけません。

下記の集会が開催されます。お誘い合わせの上、ご参加ください。

詳しくは日本会議のホームページへ




全国から東京・日比谷公会堂へ結集しよう!
中国漁船追突事件で明らかになった尖閣諸島に迫る危機―。
現在、中国は東シナ海の海洋覇権を着々と推し進め、尖閣諸島への露骨な侵攻を開始しました。今こそ、尖閣諸島に迫る危機の実態を解明し、わが国益と主権を守るための領土領海の警備体制の強化を図っていきましょう。
全国の同志の皆さん、ぜひ東京・日比谷公会堂に結集して下さい。

日 時 3月24日(木)14時~16時
会 場 日比谷公会堂
住所 〒100-0012東京都千代田区日比谷公園1‐3 TEL03(3591)6388(代表)
参加費 無 料(カンパ歓迎)

●ご参加の方はメールまたはFAX、郵送にてお申し込み下さい。

1)メールでのお申し込み
下記の要項をご記入の上、ibuki@nipponkaigi.org にお送り下さい。

メールの件名に: ●全国国民集会参加申し込み

本文に: ・お名前  ・フリガナ  ・ご年齢  ・郵便番号
  ・ご住所  ・電話  ・ご同伴者名  ・所属団体又はご職業

2) FAXまたは郵送での申込み

下記チラシより申込み用紙(2頁目)をダウンロードの上、お申込ください。

http://www.nipponkaigi.org/wp-content/uploads/2011/02/220324kokumin.pdf
(473KB)


主 催 尖閣を守る全国国民集会実行委員会
[集会事務局]
〒153-0042 東京都目黒区青葉台3-10-1-601 日本会議
電話03-3476-5611 FAX03-3476-5612 Email:ibuki@nipponkaigi.org

◎政府・各党代表より領土領海警備強化に向けたご提言をいただきます
◎尖閣諸島の地元行政責任者や漁業関係者がその実態を報告します
◎海上保安庁や海上自衛隊関係者が尖閣警備の現状を報告します
◎有識者により中国が進める海洋覇権の狙いを解明します
◎全国で推進中の国会請願署名を会場に集め政府・各党代表に手交します

●登壇予定の皆さん(順不同、*印の方は調整中)
政府代表、民主党・自民党・たちあがれ日本・国民新党・みんなの党などの各党代表
中山 義隆氏(沖縄県石垣市長*)
三好 達氏(日本会議会長)
野口 健氏(アルピニスト)
青山 繁晴氏(㈱独立総合研究所代表取締役社長)
坂本 新一氏(海上保安庁OB)
泉 徹氏(海上自衛隊OB*)
比嘉 康雅氏(沖縄県漁業師会会長) ほか

●集会終了後、国会請願行進を実施します
日比谷公園~国会議事堂、約30分、参加自由
集会終了の16時10分頃より出発し、16時40分頃に国会議事堂前で請願活動を行い解散します。


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竹島・尖閣諸島・北方領土を語るマラソントーク

【日時】
 平成23年2月20日(日曜日)
  開場 午後0時30分 
  開演 午後1時 
  終了 午後4時
【場所】
 拓殖大学文京キャンパスS館401号室
  東京都文京区小日向3-4-14

【会場整理費】
 学生・一般 無料

【登壇者】
 拓殖大学他、各大学から学生がリレー方式で1人10分から15分ほどトークする他、政治家や領土問題に取り組む有識者が登壇する予定です。

【主催・後援】
 主催:拓殖大学下條研究室
 後援:NPO法人日本領土領海戦略会議

マラソントークチラシ


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日本会議が署名運動を行っています。ぜひご協力を!!!

日本会議「尖閣を守れ!全国署名運動

署名用紙ダウンロード
※B4サイズにコピーしてご利用ください。

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下記の通り、対馬視察を行います。

メンバーはメーリングリスト添付の申込書を送付ください。

メンバー以外の方で対馬視察ツアーご参加ご希望の方は
お知り合いのメンバーへ連絡いただくか、事務局までFAXをお願いします。
申込書をご記入いただく必要がございます。

事務局FAX番号:03-5843-9505





対馬視察について

目的:今回、国境の島、対馬の現状を視察し自国の領土・領海の認識を再確認する
日時:2010年4月10日~11日
集合場所:福岡空港国内ターミナル
参加人数:約20名
宿泊先:ホテル対馬
   http://www.tavita.jp/NeUserUI/NCHIA/NCHIA001_Top.aspx?hotel_id=4000006
費用:福岡―対馬2日間パック(シングル)¥27,300(往復航空運賃・宿
   泊・朝食付き)プラス10日の懇親会費約¥5,000と、福岡までは、
   各自負担となります。

日程:4月10日
 14:00 集合(福岡空港国内ターミナル)
 15:25→16:00エアーニッポンにて移動
 16:30 対馬空港発→現地視察(万松院など)
 18:00 ホテル着
 19:00 懇親会

4月11日
  9:00 ホテル発→対馬防備隊見学及びレクチャー
 10:00 海上自衛隊 対馬防備隊本部
      対馬防備隊見学及びブリーフィング(自衛隊の方に説明をしていただきます。)
 10:50 対馬防備隊発→現地視察(韓国が見える最北端まで行きたいと思っています。)
 16:40→17:10 エアーニッポンにて移動
 17:30 解散(福岡空港にて)

対馬と韓国との歴史的繋がりや、現地の環境などを見てほしいと思います。



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今回のフォーラムでは、特異な見識をもって各地で講演されている宮本雅史先生に、若い命を散らし敵艦に向かっていった特攻「回天」のお話をして頂きます。

日時:3月6日(土) 開場:午後5時半  開演:6時

場所:かでる2.7  710号室

会費:一般1000円 学生・フリーター無料
 
講師:宮本雅史(みやもと まさふみ)先生

=講師略歴=
昭和28年生まれ、和歌山県出身。
産経新聞社記者、角川書店編集者、フリージャーナリストを経て、
平成17年産経新聞複社、現在は産経新聞那覇支局長。
平成5年、ゼネコン汚職事件のスクープで日本新聞協会賞受賞。
著書に『「特攻」と遺族の戦後』 『真実無罪-特捜検察との攻防』
『「電池が切れるまで」の仲間たち-子ども病院物語』
『回天の群像』など多数。


※現在、来月開催予定の日本軍慰安婦パネル展をぶっ潰すためバタバタです。


by こてつ

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