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菅談話(笑)

国益を大きく毀損する。間違いない。歴史を見ろ。

まさに百害あって一利なしだ。

村山談話、河野談話と日本が外交上悪くなるばかりじゃないか。

本当に菅内閣は馬鹿ばっかりだ。

保守系と見られていた(見られていなかったかもしれないが)野田佳彦財務大臣、前原誠司国土交通大臣も売国奴決定。


戦後、日本が侵略された「竹島」について触れないことはどういうことなのか。


侵略国は、韓国である。


事実は次のようなものである。





下條先生講演より
その間、韓国は李承晩ラインを盾に何名くらいの日本人を抑留し、日本漁船を拿捕したと思いますか。3,929人が抑留され、328隻が拿捕されました。その過程で44名の方が死傷しています。公海上に引かれた李承晩ラインを根拠に拿捕するのは拉致と同じ状況です。その抑留した人々を韓国側は外交交渉の手段に使いました。もしこれらの人々を返してもらいたかったら、日本は賠償をしなさい、在日韓国人の法的地位を認めなさい、あるいはまた朝鮮半島に残してきた日本人の個人資産をゼロにしなさいという外交交渉です。その外交カードとなったのが竹島問題です。


http://sound.jp/sodaigomi/takesima/riline.htm
一方、日韓の国交正常化交渉でいちばん大きな問題は、
朝鮮半島に残された日本人の個人資産の処置問題であった。
その個人資産は、当時の韓国経済の80%に当たるともいわれていたからだ。

韓国側としては、それを持ち出されたら困る。
何とか、日本側に搬出させないためにはどうしたらよいのか。
そこで韓国側が外交カードとして使ったのが、拉致した漁民たちである。
「竹島問題」や「李承晩ライン」、個人資産問題で日本側が譲歩すれば、漁民を解放しようというのである。

公海上に引かれた李承晩ラインを根拠にして拿捕して、
その抑留した人々を韓国側は外交交渉の手段に使った。
現在、北朝鮮との間で問題になっている拉致問題とよく似たパターンといえよう。


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テーマ : 菅内閣 - ジャンル : 政治・経済

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