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韓国は歴史の捏造が好きなようです。

下條正男教授による「韓国が知らない10の独島の虚偽 第2回」がアップされたので、ここに報告します。


どうかんがえても、韓国側に分はありません。

国際司法裁判所へ提訴するから受けてみたらいい。それができないのです。

韓国は日本の竹島を侵略しているのです。韓国こそが侵略国家なのです。
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テーマ : 領土・領海・・経済水域 - ジャンル : 政治・経済

当ブログでも触れたことがあるが、6月17日に華人の大船団による尖閣諸島上陸計画がある。
震災によって、中止されたとの報道があるが、

来週17日は沖縄返還調印40周年。以前から、尖閣諸島の領有権を主張する華人系団体は同日、600隻から800隻という大船団を組んで、魚釣島に上陸する計画を立てていた。震災で「中止になった」といわれているが、中国海軍の動きと何か関係があるのか。

進行中であるという情報もある。

華人による尖閣上陸計画は進行中

zakzakより引用
「震災のため、大船団の上陸はないでしょうが、数隻で尖閣上陸を狙う可能性はある。外務省が抗議しなければ、中国はどんどんエスカレートします」
日本固有の領土が危機にさらされている。


あの、ひどいと思われていた自民党政権であったならば、上陸計画が実行されないように上手く調整したであろう。しかし、肥溜の民主党政権では出来ない。華人連盟にとって上陸計画を実行に移すならば好機であろう。

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外務省が発行している「竹島問題を理解するための10のポイント」は最高ですが、それに対して韓国側が反論をされているようで、再反論を下條教授がされております。ぜひご覧下さい。

もともとでたらめを言っていて、国際司法裁判所への提訴も受け付けない韓国が論争しても勝てるわけないのに・・・。しかし、反論をしておくことは重要です。下條先生、誠にありがとうございます。

WEB竹島問題研究所
「韓国がしらない10の独島の虚偽」





  現在、島根県のweb竹島問題研究所では、「韓国が知らない10の独島の虚偽」を公開中です。
 これは外務省が2008年2月に刊行した、小冊子「竹島問題を理解するための10のポイント」を批判
する韓国の東北アジア歴史財団(「日本が知らない10の独島の真実」)に対し、反論を行っているものです。
近々、2回目が掲載されますが、その第1回分が韓国の独島本部によって韓国語訳され、本日(13日)より公開されています。
 http://www.dokdocenter.org/
 独島本部では、先にも私の「実事求是」(web竹島問題研究所で公開。韓国側の竹島理解の問題点を指摘)を韓国語訳にしております。

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