上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ブログランキング人気ブログランキングに参加中!
↑↑↑領土問題解決のために一日1クリックお願いします!
歴史相互理解なんてできるわけがない。

南京大虐殺なんてあるわけがないからだ。

まず「南京大虐殺」の定義をしよう。犠牲者は30万人か?5万人か?定義ができないw

虐殺派をまとめると「数万人の無抵抗の市民を虐殺した」というところか。

通常の殺人事件であれば、
・動機
・証拠
・能力
が問われるであろう。

・動機:日本軍に数万人もの一般市民を虐殺する動機があっただろうか?
 →動機はないだろ。 

・証拠:南京大虐殺の証拠はあるのか?
 →「証拠として通用する写真は一枚もなかった

・能力:日本軍は、いかに無抵抗とはいえ、数万人も殺すことができる能力があったのか?そして、当時の日本を取り巻く厳しい国際環境の中、それが可能だったのだろうか?
 →むりだろ。


それよりも日本が問うべきは通州事件であろう。
そして、現在も続いているチベットやウイグルでの弾圧、虐殺であろう。現在も続いているんだ。


※参考南京大虐殺はウソだ




歴史相互理解「かなり困難」 日中の共同研究委、最終会合

 日中両国の有識者による日中歴史共同研究委員会(日本側座長・北岡伸一東大教授)は24日、都内で最終会合を開いた。争点となってきた1937年の旧日本軍による南京占領時の犠牲者数については「30万人以上」とする中国側に対し日本側が資料の信ぴょう性に疑義を唱え、対立が残った。同日公表した報告書は「日中両国民の間で戦争の本質と戦争責任の認識に関し、相互に理解するにはかなりの困難が存在する」と認めた。
 記者会見で北岡氏は南京事件について「虐殺があったことでは一致しており、基本的な責任が日本側にあったことは認めている」と指摘した。
 ただ、中国側座長の歩平社会科学院近代史研究所所長が「裁判で30万人以上、20万人以上という記録が残っている」と語ると、北岡氏は「資料の信ぴょう性を問う必要がある」と反論。事件の背景や原因、犠牲者数については一致しなかったことを明らかにした。(00:06)



スポンサーサイト


ブログランキング人気ブログランキングに参加中!
↑↑↑領土問題解決のために一日1クリックお願いします!

テーマ : 憂国 - ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
powered by
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。