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竹島・尖閣諸島・北方領土を語るマラソントーク

【日時】
 平成23年2月20日(日曜日)
  開場 午後0時30分 
  開演 午後1時 
  終了 午後4時
【場所】
 拓殖大学文京キャンパスS館401号室
  東京都文京区小日向3-4-14

【会場整理費】
 学生・一般 無料

【登壇者】
 拓殖大学他、各大学から学生がリレー方式で1人10分から15分ほどトークする他、政治家や領土問題に取り組む有識者が登壇する予定です。

【主催・後援】
 主催:拓殖大学下條研究室
 後援:NPO法人日本領土領海戦略会議

マラソントークチラシ
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テーマ : 領土・領海・・経済水域 - ジャンル : 政治・経済

Chinese and Japanese

中国は、中原に鹿を追う伝統的な覇者の国。
だから、中国人に覇権主義は避けられない。
力を示したものが覇者となる。
漢民族が、東夷 (とうい)・西戎 (せいじゅう)・南蛮 (なんばん)・北狄 (ほくてき)に対して種々の要求をする。
議論を好まない。覇者はただその力を示す。
口実は、その後からついてくる。

中国語には、時制がない。
中国人は、現実しか語らない。
聖人と呼ばれる孔子でさえそうであった。
宗教の内容など、彼らにとってどうでもよいことである。宗教は、何でもあり・何でもなしである。
自分の都合が悪くなれば、覇者は書を燃やし儒者を坑する(儒者を生き埋めにする)。
このやりかたは、今日に至るまで変わることがない。

力は正義である。(Might is right).
自分の考えている「あるべき姿」の内容を相手に穏やかに話し、手には棍棒を持っているのが上策である。さすれば、正義は我が方に来る。
日本の武士の子孫は、余念のない刀の手入れを怠っているのではないか。
力不足であっては、実効支配もままならない。
それでは、歌詠みにでもなるか。
文武両道は難しい。


http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/terasima/diary/200812



2011/02/16 21:13 |noga #sqx2p0JEURL編集 ]

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