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拓殖大学国際学部教授(朝鮮半島の歴史と文化)、島根県庁「竹島問題研究会」座長である下條正男先生の定例勉強会に新理事とともに参加して参りました。勉強会では海外で製作された日韓の竹島返還市民運動記録映像を視聴した後に下條正男先生が総括をされました。次の世代へ正しい歴史を伝ることの重要性を強くお話されていらっしゃいました。

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勉強会は毎月第二火曜日に開催されています。参加者は主婦の方から行政職まで多岐に渉りどなたでも気軽に参加できます。興味のある方はメッセージよりお問い合わせ下さい。
朝鮮総統府に対して明治44年から昭和20年までの「日帝36年」間に、日本政府から朝鮮総統府へ財政予算は4600万円から31億円に67倍増、公債も1000万円から5億7000万と57倍増となっていた。この巨大な財政予算約30億円の8割は、たいてい鉄道・道路・港湾修築・塩田・炭鉱開発・タバコ増産・砂防・治水・電力開発・土地改良・土木事業・鉱物開発・電信電話施設・私鉄買収に投入され、いわゆる朝鮮半島の設備投資資金として使われたのである。非生産部門に使われたのは約18%である。(『 醜い韓国人 』(朴 泰赫 著) 光文社 1993年 p17~29)
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